ハワイ定番 ホノルル動物園 準備*対策編

こんにちは。れあれあママです。

今回は、ホノルル動物園についてご紹介します。


◆ハワイ定番スポットNO1

準備*対策編

  • 日焼け対策をする
  • 水分を持参する
  • 補食を持参する
  • スボンで行く(特に女の子)
  • ビーチサンダルよりシューズにする
  • 汚れてもよい格好にする
  • 手や汗が拭けるハンドタオルを持っていく
  • 除菌シートを持参する
  • トイレの場所をチェックしておく
  • トイレはまあまあきれい
  • ベビーカーは借りられる
  • 行くなら午前中


◆動物園内

案内マップです。チケット購入時にもマップもらえますので、事前に見たい動物を是非チェックして下さいね。

時期によっては、お目当ての動物が見られないかもしれません。絶対に見たい動物がいる方はチケット売りで先に確認しておくのも手ですよ。

期待していた動物を見に行って、いませんでした〜。。。泣と言うことがよくあります。我が家は、動物園の雰囲気が味わえれば充分なので、ぞうがいなくても、トラがいなくても、気をとりなおして、つぎつぎと回りました。

ただ、ぞうにりんごをあげているシーンを見ると、やっぱりテンションが上がりますね。

お昼くらいからは、さらに気温も高くなり、暑くなってきます。午後になると、動物園の動物たちはお昼寝タイムになりますので、行くなら午前中をおすすめします。

こちらは、KEIKI ZOOです。いわゆる、子ども用の動物園、ふれあい動物園となっています。入り口も、何だかかわいいですね。テンションもあがります。

日本の”こい”もいます。大きな水槽に、あふれんばかりの大、中、小のこいが泳ぎまくっています。

大きな水槽は、両サイドから、通り抜けられるトンネルになっており、ちょうど真ん中から顔を出せるようになっています。

毎回そうなのですが、トンネルの中から、こいも見られるので、子どもたちによるトンネル渋滞がよく起こっています。

こいのコーナーは、特に人気なので、混み具合をみて先に進んだ方がいい時もあります。

子ども動物園、ふれあい動物園を一通り回ったら、入り口から入ってきた場所が、出口になります。つまり、こいコーナーはもう一度通りますので、機会を見て再チャレンジすることが可能です。タイミングを見てもう一度チャレンジするのもいいかもしれません^_^

ヤギとのふれあいコーナーもあります。ヤギの首輪には名前が書いてあります。不思議なネーミングもあるかもしれません^_^

KEIKI ZOO、子ども動物園は、動物と直接、たくさん、ふれあうことができます。その分、動物の菌もたくさん体に付着することになります。

KEIKI ZOOゾーンを出るとき、ハンドソープが置いてありますので、しっかり、しっかり手を洗って下さいね。KEIKI ZOO出入口に、ハンドソープとハンドペーパーが置いてあります。

ハンドソープだけで心配な方は、自分が持ち歩いている除菌シートや除菌ジェルで清潔にして下さい。

動物園からホテルにすぐに帰る場合は、靴の裏もきれいしておくとよいかもしれません。我が家は、滞在ホテルの部屋の床はきれいに使いたいので、靴の裏もきれいにしたいタイプです。ご参考にして下さいね^_^



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