【失敗しない】ハワイ子連れ持ちものリスト

こんにちは。れあれあママです。

今回は、ハワイ旅行の持ちものについてご紹介したいと思います。

子ども連れの持ちものに特化した内容になっています。

ハワイ子ども連れで持って行ったらよかったものをリスト化してみました。

お子様の月齢によっても変わってきますので参考にしてみて下さいね。

ハワイ子連れ旅行準備を制するものは、ハワイを制する!!

入念な準備と下調べでハワイでの貴重な時間を楽しみましょう。




◆失敗しない持ちものリスト

□子どもの衣類、帽子、サングラス、洗濯ネット

□ママの衣類、授乳ケープ

□機内用の長袖服、靴下

□大型リュック

□大きめのレジャーシート

□体温計、体温記録表

□つめきり

□つめきり用のハサミ

□毛抜き

□綿棒

□スプレータイプの食器用洗剤

□使い慣れている毛布、おくるみ、ブランケット

□パンツタイプのおむつ

□水遊び用のおむつ

□お尻ふき

□除菌ウェットシート

□抱っこひも

□ベビーカー

□使いなれた薬、(風邪薬、解熱剤、痛み止め、酔い止め)

□湿布、絆創膏

□冷えピタ

□ 子ども用の日焼け止め

□食べ慣れたミルク、離乳食、ベビーミール

□使い慣れた哺乳瓶、フォーク、スプーン、おはし

□使い捨てのフォーク、スプーン

□水筒、ジップロック

□個装マヨネーズ、ケチャップ、ふりかけ

□小分けの子どもの好きなおやつ、機内用あめ

□スリッパ

□タブレット、ベッドフォン

□機内用の音の出ないおもちゃ

□水着、長袖ラッシュガー

□浮き輪、腕輪

□防水カメラ、ビデオカメラ、ビーチに持っていく防水バッグ

□プラスチックハンガー

□洗濯ばさみ

□ティーバッグ

□米

以下、詳しく持ちもの内容を紹介していきます。


◆衣類、帽子、サングラス

子どもの衣類は、セパレートタイプ、脱ぎ履きしやすいものが良いです。

汚れやすいトップスを多めに、ボトムスは少なめに持っていくと良いです。

衣類は、洗濯ネットやジッパー付き保存袋に入れれば便利です。

洗濯ネットに使用した衣類をそのまま入れて帰ると、帰宅後すぐに洗濯機で洗えて便利です。

ジッパー付き保存袋は、汚れたり、濡れた衣類を入れるのにも重宝します。

日差しが強いので、帽子やサングラスもあると便利です。

ハワイでは、子ども用のサングラスも多数あり、しかも安くてかっこよくておすすめです。目からも紫外線は入ります。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

◆ママの衣類、授乳ケープ、ストール

子どもが、食べものをこぼす、汚れた手でさわる、吐く、おしっこをするなどで、ママ自体がしたわけではないのに汚れることが結構あります。

特に、子どもが小さければ小さいほど、親子共々汚れてしまいます。

せっかくハワイに楽しみにきているのですから、汚れてしまったことを怒るより、汚す前提として考えましょう。

汚れたとき用の衣類を子どもの分はもちろん、ママの分もお出かけバッグにいれておきましょう。

また、授乳中の方は、授乳ケープもお忘れなく持参して下さい。

寝てくれる赤ちゃんは、ずーっと寝てくれますが、寝ない赤ちゃん、眠れない赤ちゃんは、ずーっと泣いています。

ケープがあると、座席に座ったまま授乳できて安心です。

お隣の方が、知らない方、男性の方、立ち歩いている方がいても、大丈夫です。

機内は狭く、暗いでが、ケープなしは、マナー違反です。

自分が良くても、不快に思う方もいらっしゃいます。

赤ちゃんを泣かし続けて、嫌な顔をする方もいらっしゃいます。

また、ストールも便利なお品です。巻物は、ケープにもなりますし、汚れたときにさっと隠せますし、寒いときのブランケットがわりにもなりおすすめです。


◆機内用の長袖服、靴下

機内は、思いのほかに寒いです。夏の旅行でも、機内では長袖の服と靴下をお忘れなくしてください。

ユナイテッド、デルタ航空など海外の飛行機はより寒い傾向にあります。

我が家は、寒がりなのでより厚着にさせています。

2019年8月、ユナイテッド航空でホノルルからグアムに行きましたが、両サイドのアメリカの女の子は、ダウンコートを着ていました。

ダウン着てちょうどよいくらい寒かったです。。。防寒していましたが、寒く泣きそうでした。


◆大型リュック

両手があき、荷物が大量に入るので必ず一つは持っていきましょう。

ハワイでも、コーチやトリーバーチなどブランドもののかわいいリュックがたくさん売ってあります。是非チェックしてみて下さい。

ワイケレアウトレットショッピングモールで、リュックを購入し、愛用しています。


◆大きめのレジャーシート

海外のホテルは、基本土足ですよね。

まだ、おねんね時期の赤ちゃんや、はいはいの赤ちゃん、なんでも口に入れる赤ちゃん、ホテルの土足カーペットは少し心配なママさんもいるのではないでしょうか。

軽くて布タイプのレジャーシートを引いていると、カーペット上にゴロゴロしても安心です。

また、ベッドの上に寝かして少し目を離したすきに落ちたり、ケガの心配もありますよね。ホテルによっては、床がタイルの場合もあります。気を付けて下さいね。


◆体温計、体温記録表

その日の体調が一目瞭然で分かりますよね。体温によっては、お出かけを控えたり、薬を飲ませたりと体調の目安になるかと思います。

記録をつけておくと、万が一病院にかかる場合も伝えやすいですよね。


◆体調がよくない英語フレーズ

have  ~

I have a cold.

風邪をひいている。

I have a fever.

熱がある。

I have a caugh.

咳が出る。

I have a runny nose.

鼻水が出る。

I have a headache.

頭が痛い。

I have a stomachache.

お腹が痛い。

I have a toothache.

歯が痛い。

I have a sore throat.

喉が痛い。

I have a neck pain.

首が痛い。

I have a pain in my back.

背中が痛い。


feel

I feel dizzy.

めまいがする。

I feel cold.

寒気がする。

I feel sick.

気持ち悪い(吐きそう)。

I feel like throwing up.

吐き気がする。


ワイキキエリアは日本語が通じるクリニックが多いですが、英語で症状を細かく伝えるとより伝わりやすいのかなと思います。

ぜひ、参考になさってください。


◆ロングス・ドラックス

ロングス・ドラックスには、サプリメント、市販薬が売ってあります。

また、売店2階にはクリニックも併設されてありましたので万が一は利用して下さい。


◆つめきり、赤ちゃん用のハサミタイプのつめきり

海外旅行に行った時に限って、爪が気になったり、爪が欠けたりすることがあります。

一つ持っていると便利です。

また、洋服を買った時のタグを切ったりでき、ハサミとしても使用でき重宝します。

機内には持込めないのでスーツケースの分かる所に入れておきましょう。


◆毛抜き

旅先で気になった眉毛やひげのお手入れはもちろん、植物や木の家具のトゲが刺さった時など役立ちます。


◆綿棒

コンドミニアムタイプのホテルはアメニティがつきません。

水に入る機会が多いハワイです。いつも以上に耳掃除が必要かもしれません。

お掃除以外に、お薬を塗ったり、綿棒浣腸などにも使えますね。


◆スプレータイプの食器用洗剤

基本的にホテルには食器用洗剤がありません。洗剤を持っていると、哺乳瓶を洗ったり、スプーンを洗ったりできます。

アメリカの洗剤は洗浄力が強いぶん、刺激も強いので手荒れする方はオーガニックのものをおすすめします。


◆使い慣れた毛布、おくるみ、ブランケット

赤ちゃんや子どもは少しの変化にも敏感です。いつもの使い慣れたおくるみに包まれると安心します。ぐっすり寝てくれると、機嫌も良くなるものです。


◆食べ慣れたミルク、離乳食、ベビーミール

機内に離乳食の用意もありますが(事前予約が必要)、食べ慣れたものを持参しておくと安心です。

用意された離乳食を万が一食べない時、空腹やイヤイヤでくずってしまいます。大人は、味がイマイチでも我慢できますが子どもは、そうはいきません。泣いて暴れます。。。


◆慣れた哺乳瓶、マグ、おはし、スプーン、フォーク、使い捨てのアラカルト

慣れた哺乳瓶、マグ、アラカルトを持参しましょう。子どもは慣れたものが1番安心します。

また、旅行時は使い捨てのスプーンやフォークも持ち歩くと便利です。

海外のアラカルトは子ども用がなかったり、大きめだったり、重かったり、清潔でないものもあります。プラスチックは、かさばらないし、おすすめです。


◆水筒、ジップロック、圧縮袋

機内では、お湯を入れてすぐにミルクを作れる準備をしておきます。

お湯はCAさんに依頼すれば頂けます。CAがなかなか来なかったり、赤ちゃんが泣く前にできる準備はしておきましょう。

我が家は、ホテルに着いたあと、飲み慣れたお茶を作り、そのお茶を水筒にいれて持ち歩きます。

ABCストアでも水は安いですが、日本のお茶は結構高いです。。毎日何本か買うともったいない気がしてきます。

子どもたちは、水だと飽きてしまうので、日本からお気に入りのいつもの三角パックのお茶を持参し、マイボトルに作ったお茶を入れてお出かけするようにしています。

ジップロックも何かと、重宝します。食べかけの離乳食やお菓子、かさばるおむつ、汚れた衣類、液体の化粧品などなんでも入れられて便利です。現地スーパーでも購入できます。

衣類、オムツを入れる場合は圧縮袋があるとかさばらずに済むのでおすすめです。お土産用のスペースを作ることもできます。


◆個装のマヨネーズ、ケチャップ、ふりかけ、のり

旅先では慣れない味も多いため、子どもが好きなマヨネーズやケチャップを持っていくと便利です。

少し大きなお子さんには、お気に入りのふりかけもおすすめです。使いやすい個装になったものをいくつか持参しましょう。


◆パンツタイプのオムツ、水遊び用オムツ、お尻ふき

日本のような、パンツタイプのオムツはあまりありません。素材も、日本にあるような柔らかい肌触りも期待できません。

おしりがかぶれたり、子どもが嫌がったりさせないために、使い慣れたオムツを大量に、お尻ふきも使い慣れたものを持っていきましょう。

体調の変化でお腹がゆるくなる場合もあり、いつも以上に使うかもしれません。

行きの飛行機で荷物がかさばる場合は、圧縮できるパックにいれ、しっかり空気を抜き、できるだけ小さくパッキングしましょう。

おむつは滞在中に確実に減っていくものなので、あえてスーツケースに入れずに、おむつ専用のエコバッグを作り。帰りは小さく畳むと荷物を減らせます。

もしくは、緩衝剤にもなりますので、荷物の隙間にいれたり、割れやすい荷物のそばにいれてもいいですね。

ハワイは本当に物価が高いです。わざわざ時間をかけておむつを買ったのに、合わないということにならないようにオムツは大量に、子連れは入念に準備をしましょう。


◆除菌ウェットシート

日本はどこに行ってもきれいですよね。トイレもよほどの場所を除いて、きれいな場所が多いです。

ハワイは楽園のイメージが強いですが、実は長く滞在するとお気づきになられるかもしれませんが、浮浪者もまた多いのです

深夜になると、ハワイの街は一変し、マックや教会の前に複数寝転がっている浮浪者をみてギョッとしたことがあります。

また、ロイヤル・ハワイアンセンターの女子トイレの列にならんでいたところ、トイレから出てこられた方がまさに浮浪者で、強烈な悪臭と、便座が汚れていたため、用も足さず違うトイレに行ったこともあります。

今まででも清潔について意識しておりましたが、子どもも小さいことですので、今まで以上に清潔に徹しています。

ホテル以外のトイレは、便座を拭いたり、ショッピングモールのテーブルも拭きます。日本からの除菌ウェットシートは、我が家はかなり重宝していますので、是非持参をおすすめします。


◆抱っこひも

空港で、ベビーカーを預けたあと、機内、ハワイに付いてバスや車やトロリーでの移動の際、抱っこひもは重宝します。ママだけでなく、パパも使い慣れておくと大変便利です。


◆ベビーカー

楽天ラウンジやホノルル動物園などレンタルできる場所がたくさんあります。また、ウォールマートやターゲットなどのスーパーで20〜30ドルから買えるタイプのベビーカーもあります。しかし、トロリーやシャトルバスに乗る場合、おりたたんで乗車しなければなりません。使い慣れていないと、やり方が分からなかったり、もたもたしたり、子どもが座り慣れてなくてくずったりする場合があるかもしれません。レンタルの場合は、返却しにいく手間がかかり、時間がもったい場合もあります。購入の場合は、帰りの飛行機の荷物、帰国した時のことも考えなければなりません。我が家は使い慣れたベビーカーを持参しました。


◆使い慣れた薬

日本から使い慣れたお薬を複数持っていきましょう。海外は医療費が非常に高いです。

アメリカの薬は、日本人には強すぎて合わないということがあります。

酔い止め、風邪薬、痛み止め、かゆみどめなどなど。考えられるものは、心配性になるくらい充分に用意しましょう。

かかりつけ医の先生に、旅行に行き病気が心配だと相談すると、多めに処方してくれることが多いです。

また、市販薬の場合は、保存料が入っていたり、甘くなっていたりと、長期旅行には持っていきやすいですね。

我が家は小さい頃、アンパンマンの市販風邪薬には大変お世話になりました。風邪薬は、眠気作用もあるため、飛行機で寝てもらいたため、ミルクに混ぜたり、甘いのでそのまま舐めさせたりしました。参考にして下さい。

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◆湿布、絆創膏

長時間のフライト、慣れないベッド、普段しないスイミングなどの運動で筋肉が疲れる場合が多々あります。少しの違和感であれば、湿布があれば、安心です。

また、子どもは思いがけずケガをするものです。大、中、小、様々な大きさの絆創膏を用意し備えておきましょう。

100均カードケース入れ

◆冷えピタ

子どもは急に熱を出すものです。ホテルによっは、冷凍庫に氷がない場合もあります。冷えピタがあると長時間貼れて、寝返りをうってもはがれません。外出先でもすぐに貼れます。

また、日焼けで火照った身体を冷やしたり、湿布がわりにも使えて便利です。

我が家は、冷えピタの子どもサイズを買わずにあえて、大人用を買います。子どもに使う場合は、必要なサイズに合わせて、はさみで切ります。

大人も熱っぽいときや、日焼けでほてった体を冷やす目的でも使えます。


◆子ども用日焼け止め

ハワイに着き、飛行機を出た瞬間から強い日差しが差し込みます。

ハワイの海での日焼けは日本とは比べ物になりません。

赤ちゃん、小さな子どもの肌は敏感です。飛行機を出る前に日焼け止めを塗ってあげましょう。現地にも赤ちゃんから使えるオーガニックのものが多数売っています。

実は日本の日焼け止めの方が強力なので、絶対に焼きたくない方は、日本で売られている強い日焼け止めを使う事をおすすめします。

ただ肌があれることもあるので、ハワイで売られているオーガニックの日焼け止めも多数あります。こまめに塗り直し、帽子や日焼け止めなどで対策をおすすめします。


◆小分けの子どもが好きなおやつ、機内用あめも

子どもが普段食べているおやつを用意しましょう。小分けになっているもので、味が違うものをいくつかそろえるといいです。いつもは、おやつを控えているママさんも機内だけは考えを改めて下さいね。子どもが機嫌を損ねた時に、周りに迷惑をかけないよう、おやつで気分を紛らわすこともできます。

気圧の関係で、小さな子どもは、耳が痛くなることがあります。あめが舐められる年齢だと、飛行機の離発着時舐めさせてあげると、耳抜きができ、痛がりません。お好きな味をたくさん用意してあげて下さい。


◆スリッパ

飛行機の中や、ホテルの部屋の中でも使えます。我が家は、ホテルの部屋はスリッパにはきかえています。というか、わたし以外は裸足です。。

飛行機によっては、備えつけのスリッパ がありますが、エコノミーに付いているスリッパはペラペラの紙のタイプが多いです。100均でも充分なクオリティのスリッパが売っていますので、持参をおすすめです。


◆タブレット、音の出ないおもちゃ、イヤフォン

飛行機によっては、国際線でありながら、タッチパネルの画面が備え付けていない場合があります。

2019年8月ユナイテッドのエコノミーは付いていませんでした。アメリカは、マイタブレットが主流で、マイタブレット置きが座席前にありました。

タブレットは、飛行機待ち、機内、ホテル内、いつでも重宝します。一人一台とまでは言いませんが、家族1台持ちを強くおすすめします。

また、新しいおもちゃや、本、まんがなどを使って、子どもを飽きさせないようにしなければなりません。そこで注意するのが、音が出ないおもちゃです。機内で寝たい方もいらっしゃるので、音には充分に配慮しましょう。

機内備え付けイヤフォンは、耳に入れるタイプのもので、子どもによってはサイズが合わなかったり、痛がったりして上手く音声が聞き取れないこともあります。

使い慣れたヘッドホンがあれば持参をおすすめします。


◆水着、長袖ラッシュガード、浮き輪、アームヘルパー、空気入れも

日本からサイズの合った水着、長袖ラッシュガード、浮き輪、腕輪、空気入れなど持参しましょう。

これらは、全てハワイに売ってあります。しかし、持参していないと、ビーチやプールですぐに遊べません。

アメリカのサイズ表記から、自分の子どもに合うサイズも探さないといけないので、手間がかかり、時間ももったいないです。

1枚は日本から持参し、2枚目として買い物のついでに買うのは、アリだと思います。ハワイは、ビーチで泳ぎ、プールで泳ぎ、夜またホテルのプールで泳ぎ水着が乾かないうちに着なければならないことがあります。

景観上、ホテルベランダ干しは禁止されています。水着ストックがあると大変便利です。

浮き輪、腕輪、ライフジャケットなど、空気を入れて膨らますグッズなどは、数があったり、大きいと結構大変ですよね。

ABCストアに大きなイルカやらカメやらやたら売っています。子どもは珍しがりほしがり購入した経験があります。

大きいとなおさら大変で、早くビーチに行きたい子ども達にせかされてしまいます。

空気入れがあれば、大人はもちろん、子どもにも遊びながら手伝ってもらえ空気を入れることができます。

あまりにも安い空気入れにしてしまうと、空気入れ自体がすぐに壊れてしまうので、安かろう、悪かろうを選ばないようにしましょう。


◆アームリング


◆ラッシュガード


◆防水カメラ、ビデオカメラ

ビーチサイドで撮影したいならば、防水カメラの持参をおすすめします。またスマホが水で濡れて壊れないように、ウォータープルーフバッグをおすすめします。


◆防水袋、ビーチに持っていく防水バッグ

海やプール入っている間、ちょっとした荷物をビーチサイドや、プールサイドに置かなければいけません。防水になり、かつ、軽量なバッグを持って行って下さいね。


◆プラスチックハンガー、洗濯ばさみ

ホテルには、木のハンガーや、そもそも取り外しできないハンガーもあります。

濡れた水着や洗った衣類を浴室に干したいときに、プラスチックハンガーは重宝します。

また、洗濯ばさみがあると、衣類を干した場合、ずり落ちずに安心です。


◆ティーバッグ

我が家はいつもこちらを持っていきます。ABCで毎回お茶を買うと結構なお値段になります。

コンドミニアムタイプのキッチンだとやかんでお湯を沸かせばすぐにできます。

ホテルタイプのお部屋は、電気ポットでもすぐに作れますね。




◆米

我が家愛用、ロウカット玄米です。ハワイでも、ほぼ毎日米炊きます。

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