【知らなきゃ損】英語を勉強し英検ジュニアを受ける

今回は

子どもの英検についてご紹介します。


海外旅行に行かれたことがある方なら

一度は

必ず

思うこと

もっと英語勉強しておけばよかった。。。

もっと英語しゃべれたら。。。

子どもが生まれたら

子どもに英語を習わせるご家庭多いですね。

れあれあママの周りも

そしてれあれあママの子どもたちも

英語の勉強をさせています。

英語耳は臨界期があるようですが

英語はいつからでも

今からでも

勉強できますよ!!


◆英検ジュニアのすすめ

英語を習わせている方

英語を習わせたいけど

通うのが大変な方

連れていくのが大変な方

色々なご事情がある

ご家庭多いと思います。

しかし

自宅にいながら

英語の勉強ができ

英検ジュニアのテストも受けられます。

パソコンとインターネットの環境が

あれば^_^


◆英検ジュニアとは??

公益財団法人日本英語検定協会が主催する、

子どものための「育成型」英語テストです。

1994年、子どもの英語能力の調査・研究をつくられました。

受験状況をみると、

小学生が中心で

一番多く受験しているのは

8歳(小学2年生)です。

2009年6月

英検 Jr.をさらに身近なものに感じ

子どもたちに英語の楽しさをもっと知ってほしい!

という願いをこめてスタートしたのが

英検 Jr.オンライン版です。

インターネットとパソコンを使って

いつでもご利用いただけます。

「英検 Jr.オンライン版」では

英検 Jr.テストだけでなく

子どものための英語リスニング「ドリル&ゲーム」

「もぎテスト」が新登場しました。

英検 Jr.対策としてはもちろん

おうちでの英語リスニング学習にもおすすめです。

今まで英語を学習してきたお子様はもとより

これから英語の学習をはじめるお子様も

ぜひご活用ください。

英検Jr公式ページ

◆合否の有無

英検Jr.には、合否がありません。

成績は合否ではなく、「正答率」で表示されるのです。

ただし、「BRONZE」「SILVER」「GOLD」の3段階のうち、「SILVER」「GOLD」は、前段階のグレードを8割程度取得していることが目安となります。

英検はもちろん合否がはっきりとあります。

全体でバランスよく正解でき、ある程度の正答率がないと合格とはなりません。

English hacker

◆テスト内容の違い

英検Jr.は、オールリスニングのテストです。

英語を聞いて、英語に合ったイラストに〇をつける方式でとなっています。

それは英検Jr.が、まだ読み書きをしていない小学校の「外国語活動」に照準を合わせていることも関係しています。

英検に関しては、読む、聞く、書く、話すの4つの技能をバランスよく身につける必要があります。

English hacker

◆対象年齢

英検Jr.は、主に小学生が受検対象となっています。

その理由は、小学校の「外国語活動」に対応しているからです。「BRONZE」は小学校低学年、「SILVER」は小学校中学年、「GOLD」は小学校高学年がおおまかな受検対象とされています。

英検の受験対象は、5級が中学校1年生程度、4級は中学2年生程度、3級が中学3年生程度となっていますが、きちんとバランスよく英語学習ができていれば、英語学習開始1年後には英検5級は取得可能です。

English hacker

◆自宅学習のメリット

好きな時間に

好きな場所で

好きなだけ

英語のリスニングができます。

ゲーム感覚で楽しめ

勉強している感覚なしに

英語を身に付けることができてしまいます。


◆サンプル問題(英検Jr.公式ページへ)


【無料おためし】初めての英語学習は英検 Jr.オンライン版。楽しく学べる!



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